統計データの活用について

クラウドサーバーに蓄積される調剤履歴データに関しては、個人を特定する情報を含まない統計データとして、 公共の利益に資する目的(*)に限定して活用する予定です。

(*)感染症の注意喚起、災害時における医薬品の需要予測等の目的を想定しておりますが、当該目的およびデータの提供先については、 弊社がサービスを展開している地域の医療従事者や自治体関係者、各分野の有識者等からの意見に基づいて決めていく予定です。

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